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キャベツは貧乏人の医者と言われるほど凄い

雑談

私の大好きなお花「ラフレシア」の様にブワっと感があるキャベツ。

古代ギリシャ、ローマ時代から栽培されていて日本には江戸時代にオランダから観賞用として持ち込まれたラフレシア、いや、キャベツ。

とんかつ和紀でも付け合わせで出しているこのキャベツは「貧乏人の医者」という別名があります。

医者が貧乏?!

人々が医者なしでやってこれたのはキャベツのおかげなんです!!

キャベツは元気をつけて気分を落ち着かせてくれる効能があり腹痛と赤痢の特効薬とされていのです。

実際に私は夜のつまみに、加熱用のダチョウレバーを生で食べたり、、(笑)

ダチョウのレバー

馬レバーを食べたり、、蜂を食べたり、、(笑)

馬レバーダチョウレバー

ダチョウのヒレ肉、馬の赤身を食べてますが(笑)、

ダチョウヒレ肉-馬赤身肉-馬レバー

キャベツのおかげでビンビンです!

 

実際のところ淡色野菜の中でキャベツは最もビタミンやミネラルを豊富に含んでいます。

ビタミン類ではビタミンA(免疫力増強)、ビタミンB(疲労回復)、ビタミンC(免疫力増強、抗がん作用)、ビタミンK(止血作用)、ミネラル類では塩素、カルシウム、ナトリウム、鉄、硫黄、ヨードなどを含んでいます。

最後に何が凄いかってキャベツにはビタミンUが含まれている事です。

このビタミンU、難治性の胃潰瘍患者にキャベツ汁を飲ませたところ全員が治癒したころから発見されたビタミンです。

キャベツ凄すぎ。。。

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